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64bit/カスタマイズ/テクニック/Office/XP Mode
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XPモード書名:
『ひと目でわかるWindows 7“XP Mode”&仮想マシン活用テクニック』
[日経BP]の第1章内容をそのまま先行公開!! 2010年3月18日発売
☆64ビットWindows 7(x64)で動作するXP Modeは「32ビットWindows(x86) XP Professional」であり、32ビットアプリケーションやUSBデバイスの互換に活用することができる。
[XP Mode(XPモード)を活用して「64ビットWindows 7」で32ビットとのアプリケーション/USBデバイスの互換性を確保]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応(by さくしまたかえ)
プログラムを「管理者として実行」で起動させたい場合、Windows Vistaではそのプログラムのショートカットで右クリックし「管理者として実行」を選択して行っていました。しかし、Windows 7のタスクバー上で右クリックしてもジャンプリストが表示されてしまい「管理者として実行」が表示されません。そんな場合の「管理者として実行」を行う方法です
○タスクバーにあるプログラムを「管理者として実行」で起動する方法
☆Windows 7のタスクバー上で右クリックするとジャンプリストが表示されてしまい、通常のコンテキストメニューは表示されません。
[Windows 7でタスクバーにあるプログラムを「管理者として実行」で起動する方法]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows 7では、従来のWindowsで使っていたアプリケーションが正常に動作しないことがあります。
そのようなときには、Windows XP Modeを利用する前に、まず「互換性の設定」を試すようにします。
なお、この設定を実行する前に、まずアプリケーションのメーカーサイトで、Windows 7への対応情報を確認することをオススメします。
○設定手順
☆「互換性」機能を利用するには、アプリケーションの起動アイコンを右クリックして、メニューから「互換性のトラブルシューティング」を選択します。
[Windows 7でWindows XPのときに使っていたアプリケーションを動かすには(「互換性のトラブルシューティング」)]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応(by さくしまたかえ)
Windows 7同士で「ホームグループ」を構築していると
(ホームグループの設定方法)、Windows Media Player 12を利用した「リモート再生」を実行できます。
「リモート再生」は、ホームネットワーク内にある対応機器にネットワークを利用してデータを転送、再生できる機能ですが、ネットワーク先のWindows 7 のWindows Media Player 12でも利用できます。
○Windows Media Player 12でのリモート再生する方法
☆Windows Media Player 12でのリモート再生を行いたい場合は、リモート制御を許可してもらう必要があります。相手のWindows 7のWindows Media Player を起動し「ストリーム」をクリックします。表示されたメニューから「プレーヤーのリモート制御を許可」をクリック します。
[Windows 7でWindows Media Player 12でのリモート再生する方法]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
保存ダイアログの左横に表示される「お気に入り」は、ワンクリック任意のフォルダーにジャンプできる非常に便利な部位です。
この「お気に入り」に項目を追加したい場合には、以下の手順に従います。
○設定手順
☆左ペインから「お気に入り」を選択します。リンクの一覧が表示されます。
[Windows 7の保存ダイアログにある「お気に入り」に項目を追加するには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応(by さくしまたかえ)
ペイントの「ツール」類もWordやExcelのように「リボン」形式になり、クイック アクセス ツール バーが使えるようになりました。そこで、自分のよく使う保存形式をクイック アクセス ツール バーに登録して素早く保存する方法を紹介しましょう。
○ペイントで素早く保存する方法
☆ペイントの「描画ボタン」-「名前を付けて保存」と進み、「名前を付けて保存」の一覧を表示します。
[Windows 7のペイントで素早く保存する方法]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Windows 7では、従来のWindowsで使っていたアプリケーションが正常に動作しないことがあります。
そのようなときには、Windows XP Modeを利用する前に、まず「互換性の設定」を試すようにします。
なお、この設定を実行する前に、まずアプリケーションのメーカーサイトで、Windows 7への対応情報を確認することをオススメします。
○設定手順
☆「互換性」機能を利用するには、アプリケーションの起動アイコンを右クリックして、メニューから「プロパティ」を選択します。
[Windows 7でWindows XPのときに使っていたアプリケーションを動かすには(手動の互換性設定)]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Microsoft Officeは過去にさまざまなバージョンが発売され、「Microsoft Office 2000」「Microsoft Office XP」「Microsoft Office 2003」「Microsoft Office 2007」などがありますが、この中でWindows 7に対応している(動作可能な)バージョンをここでは説明します。
また、Windows 7を利用する上での注意点もここでは述べます。
○Microsoft Office 2007
☆Microsoft Office 2007は、当然Windows 7に正式対応します。なお、必ず最新サービスパックを適用するようにします。
[Windows 7で動作可能なMicrosoft Officeのバージョンは]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
Microsoft Office 2007とそれ以前のMicrosoft Officeシリーズの操作体系は違いすぎるため、旧バージョンのMicrosoft OfficeとMicrosoft Office 2007を両方とも利用したいという場合があります。
そのような場合には、以下に従ったインストールを行うことにより、Windows 7で両方のMicrosoft Officeが利用できるようになります。
○導入手順
☆旧バージョンにあたるMicrosoft Officeをインストールします(現在すでに導入している場合には、インストールする必要はありません)。必ず古いほうのMicrosoft Officeを先にインストールしてください。
[異なるMicrosoft OfficeバージョンをWindows 7にインストールして共存するには]の続きを読む
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応
一般アプリケーションのライセンス形態は、「ひとつのパソコンに一本のライセンス(1つのアプリケーション)」が基本ですが、Microsoft Officeパッケージ品の場合、いくつかの条件を満たせば、ひとつのMicrosoft Officeパッケージを「デスクトップパソコン」と「携帯パソコン」の二つで利用することは可能です。
○個人利用ならデスクトップと携帯パソコンの二つのパソコンにインストールOK
☆パッケージおけるMicrosoft Officeは、利用者が一人に限定されている場合において、1パッケージで「デスクトップPCと携帯パソコン(一般的にはノートパソコン)」の二つのパソコンにインストール可能です。
[ひとつのMicrosoft Officeパッケージをライセンスを守ったうえで二つのパソコンで利用するには(知ってオトクな情報)]の続きを読む

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